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Konatsu’s Story:「バウンシー、アスタミアは我が家のお守り」

小夏ちゃんファミリー:ケーシーくん、あんずちゃん、なつちゃん、小夏ちゃん

パフィーズのサプリメントを長年ご愛用いただいている、ラブラドールの小夏ちゃんたち。ご家族からの嬉しいストーリーを紹介させていただきます(一部パフィーズにて編集を加えています)。

1回目 4ヶ月ぐらいの時の腸内環境

腸内環境がすっきりしなかったこの頃。身体をきれいにするバウンシー、元気の源になるアスタミアを紹介してもらい、お腹がすっきりしたようで、お腹の肌もピンク色に戻りました。

2回目 1歳2ヶ月の時 の外科手術

左後ろ足の前十字靭帯を損傷し、骨をプレートで固定する手術を受けました。1〜2年以内に右足も痛める可能性が高いと言われました。毎日サプリをたっぷりと使い、「大丈夫、サプリが守ってくれる。」と祈る気持ちで、走り回る小夏をドキドキしながら見守りました。今はもう走る姿を安心して見ていられます。

写真出典:小夏ちゃんママ(2020年12月ご提供)

3回目 6歳5ヶ月の時の跛行:病院ジプシー、漢方、MR検査のすえに

左前足の跛行がはじまり、何軒もの病院ジプシー。どこが悪いのかわからないので治療もできず、日々、悪くなっていくばかりでした。跛行がひどくなって左足先はナックリング。体は傾き、動くのを嫌がりました。東洋医学の先生からは「瘀血」と言われ、ドッグスキャン、漢方薬、鍼等の治療をしてもらいましたが、症状は変わりませんでした。

6軒目に大学病院で調べてもらいました。MR検査をし、あと少しでわかるからと言われ、さらに造影剤を入れて1日かけての精密検査の結果、末梢神経鞘腫という診断。断脚しかないと言われ、帰りの車の中で泣きました。

私にできることを全てやると決め、6つのことを毎日続けました。

  • 魚を中心とした手作りご飯
  • バウンシー、アスタミアをたっぷり(週1のクレンズ)
  • 1日1個のリンゴ
  • 患部を米ぬか枕で温める
  • 「よくなれ、よくなれ」と言いながらのマッサージ
  • 口腔ケア  
写真出典:小夏ちゃんママ(2020年12月ご提供)

バウンシー、アスタミアは我が家のお守り

お姉さん犬であるラブラドールのなつも肥満細胞腫を切除した後からサプリを使って6年目。再発していません。これからも何があっても大丈夫!そう信じています。頼るところがあるのは本当に心強い。アドバイスくださったスタッフの皆さんには感謝しています。ありがとうございました。これからもワンズの笑顔を守っていきたいです。

ただ、唯一の心残りは、血管肉腫になった猫の小太郎がサプリを嫌がったこと。小さい頃から少しずつ取り入れていたら違っていたかもしれないという後悔がずっとあります。2020年11歳8か月でお空に行ってしまいました。4月28日で1年になります。
だからこそ、ワンズには元気に長生きしてほしいと願っています。

ストーリーをご共有いただき公開をご快諾くださった、小夏ちゃんママに改めてお礼を申し上げます。小夏ちゃんと、小夏ちゃんファミリーの健やかな毎日を、スタッフ皆で、応援しています!

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